2009/08/12

好きなタイプの有名人

今までここで何度となく触れていることですが、私の好きなタイプの有名人は、Berryz工房の菅谷梨沙子ちゃんです。

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もう5年ほど前から言い続けてて、合コンなんかでそういう質問がある場合も、間髪入れずに梨沙子ちゃんの名前を挙げるんですが、ほとんどの人が梨沙子ちゃんを知らない。

7人組のアイドルグループの中の1人だし、正直そのグループが大ヒットを飛ばしたりしてる訳でもないし、なんせまだ15歳の女の子だから、我々ぐらいの世代にはなかなか知られてないんですな。で、年齢が15歳だと教えてあげると、たいがいドン引きされるしロリコン扱い。

まあ基本的に「きれい」な子より「かわいい」子が好きだから、ロリコンの気があると言われたら否定はしないけどね、実際問題15やそこらの子とどうこうしようなんて気はさらさらない。そもそも、好きなタイプの有名人って話になった時に、そこまで考えて答えないでしょ。単に見た目とかキャラとかの話だし。

だけどね、やっぱり15歳って話が出れば、普段から未成年に手を出したりしてるんじゃないか、出会い系だ援交だと勘繰りしちゃうのが人情でしょうな。私も毎回毎回ドン引きされるのは気持ちの良いもんじゃないんで、好きなタイプの有名人って話になった時に、これからは別の人を答えるべきかなと思ってます。

候補としては、小林麻耶ちゃんが筆頭ですかね。

Maya

麻耶ちゃんに関してもここで何度か触れてますが、から騒ぎに出てた頃から好きだったし、サインも持ってますからね。麻耶ちゃんは今年30歳。38歳の私が、好きなタイプだと言っても、さほどロリコンとは思われずに済むでしょう。まあでも、キャラ的には思いっ切りロリロリだな。

他で最近気になってる子は、AKB48の大島優子ちゃんですかね。

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元々子役でドラマとか出てて、可愛い子だなとは思ってたんですが、いつの間にかAKB48に入ってて、本業は歌なんでしょうが、映画やドラマやバラエティーにもちょこちょこ出てます。優子ちゃんは現在20歳。ギリギリ未成年ではないですが、38歳の私が好きなタイプとして挙げると、やはりロリコン扱いになりますかね。

う~ん、結局ね、やっぱり私にロリコンの気があるようなので、誰の名前を挙げたとしても、ロリコン扱いになりそうですな。
まあ、反論する気はありませんけどね。

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2009/04/04

誕生日

今年もまた、この日がやってまいりました。
38歳ですって。

おかしいですねえ、ノストラダムス師匠の説だと1999年に地球が滅亡するってんで、私はそれを見据えて28歳をクライマックスに想定した人生計画を立てていたのに、当初の予定より10年も長生きしてしまいましたよ。

もうあと2年で40ですか。30になった時も少なからずヘコんだもんですが、40となるとそういう思いも比べもんになんないでしょうな。まあ残り少ない30代を謳歌できるよう、せいぜい頑張らないといかんね。

で、毎年この日には触れていることですが、今日は私の大好きな菅谷梨沙子ちゃんの誕生日でもあります。梨沙子ちゃんは今日で15歳。中学3年生ですか。すっかり大人っぽくなりましたな。

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私は15歳の頃、何をしてましたかねえ…。

こういうとこであんまり赤裸々なことを書くのもあれですが、ある意味オトナになった頃ですね。事が済んで家に帰ってきたら、親父に「お前、やけにスッキリした顔してんな」って言われちゃいまして、物凄く動揺したのを覚えてますよ。親父はそんなこと言ったの覚えちゃいないだろうけど。

それからは、さかりのついた猿のような生活を送りまして、腰を悪くしたのもそのあたりの影響が大きかったものと思われます。まあとにかく欲望のままに生きてましたからね、今となって仙人のような生活に落ち着いたのも、あの頃の反動なんでしょう。

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2008/04/04

誕生日

今年もまた、この日がやってまいりました。

37才になった訳ですが、さすがにこの年になってくると、もうほんとにどうでも良いですね。特にめでたくもないし、これ以上年をとりたくないなんて、そういう無理な願いも芽生えません。

先日、彼岸に墓参りに行きまして、ちょっと墓誌を見ましたら、父方の祖父は37才で亡くなってました。私が生まれる遥か前の話で、父が小学生の頃の話ですから、特に実感はないんですけどね、あと少しで祖父より長生きすることになるのか、って考えると、妙に老けた感じがしますね。

なんでしょう、体もあちこち衰えてきて、いくらか「老い」というものを感じるようになって、昔はそういう現実を受け入れたくない部分があったんですが、最近はそうでもないんですな。まあもちろん、「老い」を歓迎している訳じゃないけどね、素直に受け入れなきゃいかん年頃だろ、って感じです。

まあ、あまり老けたって話ばかりだと景気が悪いんで、若い世代に目を向けますと、毎年この日には触れていることなんですが、本日は私の大好きな菅谷梨沙子ちゃんの誕生日でもあります。

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梨沙子ちゃんは今日で14才、中学2年生です。青春真っ盛りといった感じですね。

私は14才の頃、何をしてましたかねえ…。

とりあえず、学校では寝てばっかりで、勉強なんぞ全然してなくて、担任に「このままだと留年するぞ」って、いつも言われてましたね。タバコを吸い始めたのもこの頃だったかな。ヤンチャな友達と、ヤンチャな遊びに興じてた頃です。

今振り返ると、もうちょっと勉強しとけば良かったかな、なんてことも考えますが、あの頃はあの頃で楽しく過ごしていたんでね、たとえ人生をやり直すことができたとしても、きっと同じような生き方をするでしょうな。

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2007/04/04

誕生日

今年もまた、この日がやってまいりました。
36歳ですか…。
干支も3周した訳ですか…。

子供の頃に想像してた36歳ってのは、もっと大人で、もっとしっかりした人間だったと思います。だけど、実際に36歳になった私は、ちっとも大人じゃないし、ちっともしっかりしてません。困ったもんですな。

まあ、いまさら性格とか言動とかをガラッと変えることもできないんで、過去を振り返って自分を見つめ直してみたり、将来の事を考えて前向きになってみたり、そういうことは一切せずに、その場その場を成り行き任せでのんべんたらりとやっていく所存でございます。

で、今日は私の大好きな菅谷梨沙子ちゃんの誕生日でもあります。
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最近すっかり大人びてきた感じですが、今日で13歳になったばかりです。この春から中学生になったばかりです。驚きますね。

私は13歳の頃、何をしてましたかねえ…。

中学入学が決まって、「俺は小学生の時に一杯勉強したんだから、中学高校は遊び呆けるから、覚悟しとけ!」って親に宣言した覚えがありますね。そんでほんとに遊び呆けてましたね。
有言実行、なかなか大した13歳だったもんだ。

この頃から今の私が形成されていった訳ですな。
う~ん、我が人生に悔い無し。

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2006/09/19

山よりも高く海よりも深い悩み

大層なタイトルにしちゃいましたけど、そんな大した事じゃないのであしからず。

ここで何度か書いてますが、私はBerryz工房というユニットの菅谷梨沙子ちゃんが大好きです。Berryz工房はモーニング娘の妹分といった感じの、つんくプロデュースのユニットでして、主に歌手活動をしています。

で、来月に梨沙子ちゃんのソロ写真集が発売されるそうです。メイキングDVDもついてるそうです。Berryz工房としては、ライブの写真集やらDVDやらを今までにいくつも発売してますが、私は1つも持ってません。しかし今回は、梨沙子ちゃん1人だけの写真集なんで、さすがに購買意欲が湧いてしまいますね。

いやあ、どうしたもんだろか。
現実問題、本屋でレジに持ってくのは恥ずかしいです。なんせ、梨沙子ちゃんは小学6年生の女の子ですから。私より23歳も年下の、まだまだ人生の酸いも甘いも知らない子ですから。そんな女の子の写真集ですから。

しかも、その写真集には水着姿の写真もあるそうです。いやあ、あんまり見たくないですね。私はね、梨沙子ちゃんが大好きと言っても、女として見てる訳じゃなくて、かわいいお子ちゃまって感じで見てるんです。だから、なんか親心みたいなものが湧き起こってきちゃってね、水着姿なんぞ世間に晒してほしくないんですよ。

まあ、単に露出度って問題になれば、ライブでヘソ出して歌ってたりするみたいなんで、さして変わらないと言えば変わらないかも知れません。だけどさあ、小学6年生の女の子を水着姿にして、それを写真集にして商売しようってのは、いかがなものか。

う~ん…、そんなこんなで、買うべきか買わざるべきか、物凄く悩んでます。競馬の予想よりよっぽど真剣に考え込んでます。まあ、わざわざ買わなくても、ファンのHPとか画像掲示板を探せば、いくらでも写真は見れると思うんだよね。でも、メイキングDVDで素の梨沙子ちゃんも見たいしなあ…。
ほんと、どうしたもんだろか。

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しかしまあ、こんな幼気な女の子を水着姿にするかね…

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2006/04/04

誕生日

今年もまた、この日がやってまいりました。
ついに35です。いよいよ30代後半に突入です。四捨五入すると40です。昨日まではM1層だったのに、今日からM2層になる訳です。

ほんとに恐ろしい限りです。今、改めて自分の顔を鏡で見たんですが、否応無く、35年という年輪が刻み込まれてます。髪の生え際は後退してませんし、特に薄くなったりもしてませんが、シワやシミは確実に進行してますね。世間の荒波に揉まれて、要所要所が崩壊していることは間違いありません。昔はもっと可愛かったのになあ…。

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(可愛かった頃の私)

もうね、この年になると自分の誕生日なんかどうでも良いです。それよりも、今日は私の大好きな菅谷梨沙子ちゃんの誕生日なんです。そっちの方がめでたいです。

私が梨沙子ちゃんの存在を知ったのは約2年前。歌番組で見かけ、公式Webを見たら誕生日が一緒だったので、必要以上に思い入れが沸きました。とは言え、私も良い大人なんで、CDを買ったりとか、ライブに行ったりとか、そこまではしてません。

あっ!、若干ウソです。CDを買ったり、ライブに行ったりはしてませんが、この前BOOK OFFで梨沙子ちゃんが出てるDVDが1000円で売ってたんで、思わず買っちゃいました。NGシーンが収録されてたんですが、べらぼうに可愛かったです。ちょっとしたセリフを何度も間違えて、何度も録り直してて、テンパッてる感じが物凄く可愛かったです。

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(とっても可愛い梨沙子ちゃん)

その他で4月4日生まれの有名人を探してみたら、結構いますね。
まずは、徳川斉昭。第9代水戸藩主で、最後の将軍徳川慶喜のお父さんです。
それから、小説「浮雲」の作者、二葉亭四迷。
さらには、連合艦隊司令長官、山本五十六。
あとは、細木数子とか、桑野信義とか、ジュビロの山本監督とか、照英とか。

まあ、誕生日が一緒だと言われても、梨沙子ちゃん以外は関心ないけど。

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2005/04/04

誕生日

今年もまた、この日がやってきました。
いつの間にか、もう34です。

去年も書きましたが、私はノストラダムス師匠の予言を信じ、1999年で地球が滅びると思ってたんで、28までしか生きるつもりはなかったんです。いつの間にか、当初の予定より6年も長生きしちゃってます。しかも、思いっ切り惰性で生きちゃってます。

誕生日と言っても、あんまり思い出はないですね。子供の頃は、ちょうど春休みでクラス替えもあったりする時期なんで、友達呼んでお誕生日会なんてのもあんまりしてないし。付き合ってた彼女にお祝いしてもらったなんてのも、あんまりないです。

最近では、30の時にオーナーYから嫌がらせに近いメールが来た事とか、31の時に会社の人たちに奢ってもらった事とか、32の時にd-labで常連さんが集まってお祝いしてくれた事とかが思い出ですかね。細かい事を言うと、32の時は誕生日の翌日にお祝いしてもらったんで、誕生日当日は普通にd-labでバイトしてた気がします。

まあね、もうこの年になると、誕生日なんてどうでも良いです。何が変わる訳でもないし。ただね、来年はそうも言ってられないです。35になると、四捨五入で40になっちゃいますから。あと1年は、四捨五入すれば30って強がってられるけど、それも通用しなくなっちゃいますから。怖い話だ…。

それとね、今年は平成17年で、西暦2005年ですが、昭和だったら何年になってたんだろうと、ふと思ったんです。昭和46年生まれの私が34歳だから、昭和80年なんですね。平成17年って聞いても、西暦2005年って聞いても、なんとも思わないんですが、昭和80年って聞くと、物凄く年をとった感じがします…。はぁ…。

あと、今日は私の大好きなBerryz工房の菅谷梨沙子ちゃんの誕生日でもあります。梨沙子ちゃんは今年で11歳です。

11歳の頃、私は何をしてたんでしょうかね。あんまり良く覚えてないですけど、林間学校の時に、女の子の部屋に遊びに行って、夜中に先生が見回りに来て、咄嗟に好きな女の子の布団の中に隠れて、ドサクサに紛れていろんな事して、結局先生に見つかっちゃって、廊下で正座させられてた気がします。
あ、これは修学旅行の時だから、12歳の時だ。でもまあ、11歳の時もそんなことばっかりしてました。

う~ん…、成長してない…。

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2004/12/15

私は夕暮れの砂浜を散歩してました。
涼しい風が頬を撫で、とても良い気分でした。

ふと気付くと、子供たちが亀をイジメています。
私は、「これは浦島太郎だ!」と思い、「亀を助けたら竜宮城に連れてってくれるぞ!」と確信したので、子供たちにお菓子をあげて懐柔し、生き物の命の尊さを諭して、亀を助けてあげました。

案の定、亀が私に「ありがとうございます。お礼に竜宮城へ招待します」と言いました。「いやいや、そんなつもりじゃなかったんだから、気遣わないでよ」と、通り一辺倒の遠慮をしましたが、亀がどうしてもと言うので、竜宮城へ向かうことに。

海の中を新幹線のようなスピードで進み、竜宮城へ到着すると、うら若き乙女たちがズラーッと並んでいます。みんな素っ裸です。鼻の下が伸びているのを手で隠し、「これ、どういうこと?」と尋ねました。すると亀は、「いやあもう、VIPルームで好きなようにしちゃって構いませんよ」と言ってくれます。VIPルームをチラッと覗くと、大きなベッドがあり、枕元にはティッシュやコン○ーム、さらには大人のオモチャ的なものも用意されてます。至れり尽くせりです。

「たまらんなあ~」と思いつつ、並んでいる女の子をよく見てみると、見覚えのある人がたくさんいます。モーニング娘や、元モーニング娘や、グループ名は良く分からんけど、つんくファミリーなんだろうなあ、という女の子たちばかりです。

「これって、ソックリさん?」と亀に聞くと、「いやいや本物ですよ」と言ったかと思うと、突然亀は煙に包まれ、煙がなくなるとつんくに変身してました。私は「つんくが言うんだから本物に間違いない!」と確信し、改めて女の子たちを見定めました。

たいがいはTVで見たことのある女の子たちですから、優柔不断な私は迷ってしまいました。仕方がないので、一番左から順番に、「ど・れ・に・し・よ・う・か・な。か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り…」って指差してたら、目が覚めました。

アホな夢を見てしまった…。

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2004/09/27

先日、好きな有名人のことを書いたせいか、いろんな有名人が出てくる夢を見てしまいました。

私のランキングで2位の小林麻耶ちゃんが誘拐され、私はユースケサンタマリアとともに救出に向かうことになりました。
車をとばし、町外れの廃ビルに到着。車のガソリンが無くなりそうだったので、ユースケにガソリンスタンドへ向かうよう指示し、私は廃ビルの中を窺いました。すると、3階に人の気配がします。私はユースケを待たず、果敢に中へ踏み込みました。

3階に上がり、奥の部屋へ向かいました。中を見ると、部屋の中央にロープで縛られた麻耶ちゃんがおり、泉ピン子と赤木春恵が見張っています。しばらく様子を見ていたら、ピン子と春恵が外に出てきました。私は柱の陰に隠れてやりすごし、麻耶ちゃんを助けに部屋へ入りました。

「もう大丈夫だぞ」などと言いつつ、ロープを外してあげると、麻耶ちゃんは「絶対助けに来てくれると思った。こたはん大好き」と言い、涙を流しながら私に抱きついてきました。とっても良い匂いがしました。
しかし、余韻に浸っているヒマはありません。とっとと逃げなければいけません。麻耶ちゃんは衰弱して歩けなかったので、私は彼女をオンブして下へ向かいました。

1階に着くと、ピン子と春恵がいました。「逃げようったって、そうはさせないわよ」などと、不敵な感じです。私は懐にピストルを持っているのを思い出し、何の躊躇もなく二人を撃ちました。二人は、思いのほかあっさり死にました。
そこへユースケが戻ってきたので、私たちはとっとと逃げることにしました。

麻耶ちゃんとともに車の後部座席に座り、ユースケが車を発進させました。ところが、いきなり急停車。「てめえ、何やってんだよ!」とユースケをどやすと、車の前に、えなりかずきが仁王立ちしています。「ここは俺に任せて、こたはんは麻耶ちゃんと一緒に逃げてくれ」と、ユースケが殊勝なことを言いつつ、えなりに立ち向かっていったので、お言葉に甘えることにしました。

私は運転席に移動し、車を発進させましたが、5mも行かないうちに車が止まってしまいました。ガス欠です。「ユースケは見かけ通り、使えない奴だ…」と呆れていると、車の外では、ユースケがえなりに投げ飛ばされ、「スイマセン、スイマセン」と言いつつ、どこへともなく逃げて行きました。

「アイツ、マジで使えねえ…」と思っていたら、えなりがこちらへ向かってきました。こんなガキ、大した事ねーだろと思いつつ、ピストルをえなりに向けて撃ちまくりました。しかし、全く効き目がありません。確実にえなりを撃ち抜いているのに、全くダメージを受けておらず、あのジジくさい微笑みを浮かべながら、一歩一歩こちらへ向かってきます。

えもいわれぬ恐怖感に襲われました。どうやってここから逃げようかと考え、頭が混乱していたら、目が覚めました。物凄く寝汗をかいてました。

この夢を見て以来、TVでえなりかずき、泉ピン子、赤木春恵のいずれかが出てくると、ちょっとビビッてしまいます。
ちなみに、私は「渡る世間は鬼ばかり」を見たことはありません。なんでこいつらが夢に出てきたのか、納得がいきません。せっかく麻耶ちゃんが夢に出てきたんだから、心ときめくような夢を見たかったです。

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2004/09/21

なんでもベスト3(有名人)

私の好きなものをご紹介する、なんでもベスト3。
第三弾は、私が好きな有名人。今回はベスト10です。

10位:夏焼雅(12歳)
Berryz工房のメンバー。キリッとしてます。いずれ、もっと綺麗になるでしょう。
9位:遠藤久美子(26歳)
いつの間にか、いい年になりましたね。屈託の無い笑顔が好きです。
8位:矢口真里(21歳)
ご存知モーニング娘。ちっちゃくて可愛いですね。かつて、私のに出てきました。
7位:寺門仁美(15歳)
昔、千葉TVでやってたドラマで惚れました。最近は声優もやってるようです。
6位:矢田亜希子(25歳)
いやあ、可愛いですね。これで色白だったら文句無しです。
5位:仲間由紀恵(24歳)
いやあ、綺麗ですね。でも、鼻声なのがちょっと残念です。
4位:前田亜季(19歳)
一昔前までは、私の中でナンバー1でした。最近、可愛げが無くなってきたんで。
3位:堀北真希(15歳)
最近ドラマやCMに良く出てます。可愛いし、演技もなかなかです。いずれ、もっと売れっ子になるでしょう。
2位:小林麻耶(25歳)
TBSのアナウンサーです。かつて「恋のから騒ぎ」に出てました。ブリッ子キャラがいつまで通用するかは微妙なところ。
1位:菅谷梨沙子(10歳)
Berryz工房のメンバー。いやあ、物凄く可愛いです。娘にしたいぐらいです。ドラマとかにもたくさん出てほしいですな。

あまり有名じゃない人もいますので、興味のある方はGoogleか何かで検索してください。私の気持ちが分かるかも知れませんし、思いっ切り引いてしまうかも知れません。とりあえず、一貫性が無いということだけは、ご理解いただけると思います。

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2004/05/17

まずは出資馬の結果ですが、シルキーレインは11着。これで、未勝利戦において3戦連続9着以下だったため、1ヶ月間の出走停止処分を受けました…。
この日記をはじめて以来、私の出資馬たちは1つも勝ってません。1月から3月までは、毎月1つずつ勝ってたのに…。どこかでお祓いでもしてもらおうかしら。

では、本題。

私はモーニング娘のメンバー4、5人とドライブをしてました。車を降りて、桜の咲き誇る道を散策していたのですが、なぜか紺野がご機嫌斜めだったので、私は頭を撫でたりしながら、「紺野どうしたんだよー、元気だしなよー」などと気を遣っていました。

車に戻ると、矢口が「私が運転するから、こたはんは紺野の隣に座ってあげて」と言うので、お言葉に甘え、私は後部座席で紺野の隣に座りました。高速道路を快調にとばし、車窓には富士山も見えてきて、「紺野、ほら富士山だよ!」などと言いつつ、要所要所で「やっぱり紺野は可愛いなあ」などと、いつものように心のこもっていない発言を繰り返していると、徐々に紺野の機嫌はなおってきました。

しばらくすると紺野が、「そんなに可愛いって言うならキスして」と言ってきました。私はそれほど紺野が好きではないので躊躇しましたが、何もしないのもどうかと思い、おでこにキスをしました。紺野は満面の笑みを浮かべ、車内の雰囲気も和みました。

ようやく機嫌がなおって良かったなーと思っていたら、矢口が「こたはんは紺野のこと好きなんでしょー」と言ってきたので、思わず私は「何言ってんだよ。矢口が一番可愛いに決まってんじゃん!」と言ってしまいました。そしたら紺野は、まるで漫画のようにビエーンと泣き始め、どう取り繕っても相手にしてくれなくなりました。

ここで目が覚めました。

何だ、この夢?

まあ、正夢じゃないのは間違いないとして、何かを暗示してる訳でもなさそうだし。
この夢を見て以来、TVでモーニング娘を見ると、ついつい矢口と紺野に目がいってしまいます。

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2004/04/19

好きなタイプの芸能人

「好きなタイプの芸能人は誰?」って話になった時、みなさんは誰の名前を挙げてますか?

オーナーYの場合、風吹ジュン、松嶋菜々子、香里奈などを挙げますね。
私の場合、「Kinki Kidsとドラマ出てた頃の奥菜恵」と答えていたのですが、どうもニュアンスが伝わらなくなってきた気がします。Kinki Kidsと共演してたのも、ずいぶん昔の話ですから。

私が言わんとするところは、Kinki Kidsと共演してた頃の、今よりはポワーンとした、可愛い感じの奥菜恵が好きだったということです。現在の、目つきも鋭く、全体的に尖った感じの奥菜恵はあまり好きではないのです。

しかし、そのあたりの細かいことに着目せず、「競馬伝道師Kは奥菜恵が好きだ」と思ってらっしゃる方が多いようで、昨年奥菜恵の結婚が正式に発表された時は、各方面からお悔やみのメールや電話をたくさん頂いてしまいました。

このような状況を鑑み、誰か他の「好きなタイプの芸能人」を見つけなきゃいかんなーと思っていた訳ですが、ようやく最近見つかりました。

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この人です。お名前は「菅谷梨沙子」。

と言っても、どなたもご存知ないでしょう。私も最近知ったばかりですから。
彼女は、つんくプロデュースのユニット「Berryz工房」の一人です。たまたま歌番組で見かけ、「この子かわいいー」と思ったのですが、名前も分からず、とりあえずオフィシャルWebを探し、プロフィールを見てびっくりしました。

なんと私と同じ4月4日生まれなのです。「おおっ!、運命感じるぞ」とか思いつつ、もう少しちゃんと見てみると、さらにびっくりさせられました。
なんと1994年生まれで、まだ10歳になったばかりの小学4年生…。彼女が生まれた時、私は23歳。北海道から松戸に戻って来た頃です。

果たして、33歳のオッサンが、10歳の女の子を、「好きなタイプの芸能人」と言ってしまっても問題は無いんでしょうか?

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