2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表
無料ブログはココログ

サッカー

2011/09/07

W杯アジア3次予選 ウズベキスタン戦

とりあえず引き分けで良かったですかね。

1対1の局面でほとんど負けてたし、左サイドの動きの鈍さに長友不在を痛感させられたし、誰に合わせてんだか分からんクロス連発だし、守っては相手の動きに釣られてばかり。

向こうがもうちょいラストのとこで丁寧に攻めてたら、0-3とか0-4とかで負けててもおかしくなかったと思うし、辛うじて追い付いてそのまま持ちこたえたのは、ラッキーとしか言いようがない。

北朝鮮戦も結局ラッキーと言えばラッキーだったし、それはそれで結果オーライなんだけど、いつまでもそんなもんは続かないと思うんで、もうちょい頑張ってもらわんといかんね。とりあえずは、動ける左サイドを探すのが急務かな。

2011/09/02

W杯アジア3次予選 北朝鮮戦

いやはや薄氷を踏むような思いでしたな。

まあ初戦ってこともあるし、長友や本田が不在ってこともあるし、向こうがハナからドロー狙いで守備に人数割いてたこともあるし、シュートが結構バーに嫌われてたとこもあるんで、仕方ないと言えば仕方ないんだけどさ、やっぱ決め手に欠けるし、球際でバタバタするケースが多かったのは、ちょっといただけませんな。

でもまあ勝ち点3は確保できたし、とりあえずは結果が大事だからね、今日はこれで結果オーライってことで、次のウズベキスタン戦はもうちょいピリッとしたゲームを見せてほしいですな。

2011/08/10

韓国戦

サッカーのことを書くのは結構久しぶりな気がしますな。ただいま1年で1番面倒臭い仕事に追われてる状況で、ちょっと息抜きしたくなったんで、簡単に感想だけ。

3点目が入っちゃってからは、もうお互い本気モードにはなれなくなっちゃった感じなんで、それまでの感想ってことになりますが、李がポイントだったのかなって気がしますな。

ポストプレーが上手いこといってたし、要所要所で楔としての役目も果たしてたし、わりかし良い仕事したんじゃないですかね。ただ、本人が頑張ったと言うよりは、相手がヤケに李に釣られてる感じで、明らかに意識し過ぎ、警戒し過ぎでしょ。おかげで他の連中がどフリーって局面メチャメチャ多かったもの。

一応ワントップなんで、そうなるのも当然と言えば当然なんだけど、やっぱ、生粋の韓国人から見て、在日の李に対して含むところがあったのかなって思っちゃうね。アイツだけにはやらせるな、そういう空気が漂ってた気がする。

まあ日本が同じ立場だったらやっぱ少なからず意識する部分はあるだろうし、あんまりこういう話題突っ込んでくと、韓国偏重のTV局みたいに面倒臭いことになるし、この話題はこれぐらいにしときましょうか。

とりあえずは韓国相手に完勝ってのは評価して良いですかね。ただ、前述のように向こうの守備にちょっとおかしな部分があって、その恩恵を受けただけって感じが大きいし、一方でこっちの守備が万全だったかと言うとそうでもないんで、内容的に完勝とは言い難い気もするね。

それでも勝ったという事実は大きいだろうし、W杯予選に向けてまずは良いスタートを切れたということで、良しとしましょうかね。

そいじゃボチボチ仕事に戻りますか。

2011/01/30

アジア杯決勝 オーストラリア戦

いやいやいやいや良く耐え抜いたねえ・・。

正直、90分やってた段階では勝てる雰囲気なんて全く感じなかったけど、延長入って向こうの動きも鈍ってきて、ワンチャンスをモノにして、あとはとにかくほんとに粘っこく耐えてくれましたな。

オーストリアはやはり今まで戦ってきた相手とは違ったし、パラシュート部隊かってぐらいフワッとした高いクロス連発して、守る側としては精神的にも相当しんどかったでしょうな。向こうは来る時と来ない時の差があって、来ない時はこっちも攻め込めるんだけど守りかためてる分はね返されて、来る時はもうとにかく防戦一方になっちゃって、危ないシーンも多々あったけど、紙一重のとこで川島もかき出してたし、良く頑張ったよ。

李の得点シーンは、向こうも疲れが見えてたとこで、なんかエアポケットに入ったかのようにどフリーだったけど、そこで一撃必殺で決めたあたり、立派だったね。本人は韓国戦に出て点決めたいって話をしてて、そしたら韓国から売国奴呼ばわりされて、日本生まれの日本育ちで韓国語も大して得意じゃないのにそんなん言われて腹も立っただろうし、結局韓国戦は出番がなくて悔しかっただろうけど、これでそういう思いも吹き飛んだでしょ。

試合全般を通しての感想としては、向こうはとにかくみんなデカくて寄せが早くて、こっちはあんまり落ち着いてプレーができない感じで、結局ボールも落ち着かないし、パスの出し手と受け手の息も合わなくて、とにかく思うようなプレーをさせてもらえなかった感じ。ほんと正直勝てる気がしなかったんだけど、向こうも最後の最後で精度がもう一つなとこあったし、結局はお互い決め切れない中で、辛抱強かった方に軍配が上がったということでしょうな。

まあとにかく今大会は最初からずーっといろんな意味で厳しい試合が多かったけど、なんだかんだで1つ1つ結果を出して、最後に優勝という形で締めくくれて、選手もみんな自信を持っただろうし、ほんとに良かったですな。めでたしめでたし。

2011/01/26

アジア杯準決勝 韓国戦

いやあ、勝てて良かったですなあ・・。

PKで先制されて、同点に追い付いて、延長前半にPKで勝ち越して、まあこのままスンナリ勝たせてはくれないだろうと思ったけど、延長後半終了間際に粘って粘って追い付いてくるあたり、さすがに韓国は違うなって感じでしたか。

でも、昔ほどガツガツ来る感じはなくて、ちょっと拍子抜けするぐらいお行儀が良くて、ずいぶんイメージが変わりましたな。ひと昔前の日本代表みたいに、わりかしパス回してくるんだけど、ゴール前まで来ると手詰まりになる。そこから突発的なスピードで切り崩そうとするあたりは、日本とは一味違うんだけど、それも昔の韓国ほどの突破力や強引さはない。パクチソンだけは例外だけどね。

もちろん、危ないシーンは多々あったんだけど、昔の韓国だったらもっと点取ってたと思うんだよね。最後のPKでも、3人が3人とも失敗するなんて、ちょっと有り得ないでしょ。なんだろ、ヨーロッパでプレーする選手が多くなって、変に格好良いサッカーやろうとして、韓国らしい泥臭さが薄れて、得点力も落ちたのかな。まあ韓国の今までの試合見てないから、たまたま今日はそう見えただけかも知れんけど。

日本はね、この前のゲームに比べると前半わりかし動いてたからか、後半20分過ぎぐらいから運動量が一気に落ちて、延長なんてもうかなりシンドかったですな。まあそれでも長友とか前田とかが踏ん張ってたし、最後の最後で追い付かれたのは痛かったけど、良く頑張ったんじゃないですかね。

ここまで来たらあと1つ、どんな形でも良いから勝って気持ち良く終わりたいね。

2011/01/22

アジア杯 カタール戦

今回も微妙な判定が多かったし、途中から10人になって、薄氷を踏むような思いでの勝利でしたな。

しかしね、2失点はどっちも防げたでしょ。どっちも味方がブラインドになって、川島の出だしが遅れての失点だったんだけど、シュートコースへの入り方が中途半端でもあったし、川島がちょっと鈍かった部分もあったし、どっちかがきっちりやってれば、防げたと思うね。

まあでも、吉田が退場になって、直後に2点目取られて、絶体絶命の状況から2点取り返して勝ったのは立派だね。ここ最近の代表で、こういう逆転劇ってあんまり記憶にないもの。

勝ち越し点のシーンは、明らかに向こうのファールだろってプレーが続いて、主審は無視してんだかアドバンテージ取ってたんだか知らんが、とにかくどれもこれもスルーされて、ブチ切れておかしくない状況だったと思うんだけど、最後の最後までしっかりプレーしてたし、そこらへんみんなずいぶん成長した気がするね。

この後もこういうレフェリングは続くかも知れんけど、アウェーだから仕方ないし、今日の3点目のように、辛抱して辛抱して耐えて耐えて我慢して我慢して、最後の最後しっかり結果につなげてほしいね。

なんかね、今日のゲーム見てたら、ほんとに純粋に応援する気持ちが沸々と湧いてきましたよ。日本代表に対してこういう思いを抱くのは凄く久々で、それこそドーハの悲劇あたり以来かも知れませんな。まあとにかく、あと2つ頑張ってもらいたいもんです。

2011/01/18

アジア杯 サウジアラビア戦

ポンポンポンと点が入って、結果も内容も楽勝でしたな。

やはりサウジアラビアはマトモにサッカーをできる状態じゃなかったようで、なんかもうダイレクトかワンタッチでつなぐことばっか考えてて、そこに戦略的な目標が全く伴ってない。最終的には必ずパスミスが出て、自らチャンスを潰してた感じ。アホほどやりやすい相手だったね。

相手がそういう状況だったんで、サクサク点が取れたのも当然だし、これで得点能力が高くなったとか、呑気なこと考えちゃいかんでしょ。シリア戦の後にここでこき下ろした前田が2点取ったけど、2-0になって物凄く楽になってからの得点だし、今のところ評価を変える気にはならんね。まあもちろん、今日は良かったと言って良いんだけど、最低限の役割を果たしたに過ぎないと思うし。

全体として好きなようにサッカーやれたことは評価して良いんだろうけど、明らかに格下相手にそうなっただけのことで、やはり糠喜びはできないね。まあでも、これまでの日本代表って、格下相手にも結構接戦になったりして、もどかしくて危なっかしくて物足りない部分が大きかったんで、こういうゲームをできたのは今後に向けて良かったのは間違いないでしょうな。

あと、話はちょっと変わるけど、サッカー協会がもっとちゃんとしてくれんといかんね。シリア戦の判定に対する抗議が、規定の認識不足で間に合わなかったなんて、アホにも程がある。新監督がザッケローニに決まるまでの経緯も、お前らガン首揃えてガキの使いかって感じだったし。

選手の待遇面に関しても揉めてて、「文句があるなら代表に入ってくれなくて結構」って趣旨のこと言ってたバカがいたけど、お前ら何様だって感じ。選手たちはプロなんだから、日の丸背負うとかそんなお題目で何でも従うほど無垢な子供じゃないし、あんたらももっとプロ意識をもってやってくれないと、いつまで経っても日本は世界レベルになれんよ。

サッカーに限らず、プロの選手が金の話でゴネると、「子供の夢を壊す」的な論調で叩く連中多いけど、そういう奴らは根本的にプロってのを理解してない。スポーツだってビジネスなんだし、その大前提忘れて夢だ何だ言うのはナンセンスだと思うね。

2011/01/14

アジア杯 シリア戦

なんだかグチャグチャなゲームでしたが、とにかく勝てて良かったですな。

あんまり審判のことゴチャゴチャ言っても仕方ないんだけど、2つのPKに限らず、ちょっと良く分からん判定は多かったね。こんなんでカード出んのかよって時もあれば、これはお咎めなしかよって時もあって、どうも基準がブレてる感じだったし、はっきり言ってゲームをコントロールできてなかった。まあ所詮はアジアレベルの大会だから、審判も世界レベルじゃないってことでしょうな。

シリアは基本的にガンガン突っ込んでくるサッカーで、もうちょい技術があると怖いんだろうけど、要所要所で雑だし、シュートレンジが普通より遠いし、そういう意味ではそれほど怖くなかったですな。PKで1点は取られたけど、あのシーンはこっちのミスから始まった話だし、それ以外でピンチはあんまりなかったと思うし、本来であればもっと点取って楽な展開にできたんじゃないかね。

そういうサッカーにできなかった一番の原因は前田ですな。この前のゲームもそうだったけど、シュートがほとんど枠いかねーんだもの。話にならんよ。ポジショニングも中途半端で、合わせたくても合わせ辛いし、たまにドンピシャで合っても枠いかねーんじゃ、出す気も失せるさ。まあこの2試合はテストって部分もあってスタメンで使ってたんだろうけど、次からはもうベンチで良いんじゃねーの?

全体としては、この前より動けてたと思うし、まずまずと言えばまずまずでしたかね。まあ向こうが早めのチェックからガンガン来るから、こっちも早くならざるを得なかっただけのことかも知れんけど、攻守の切り替えとかもわりかしスムーズだったと思うし、あとはとにかく得点だね。

とりあえず勝ち点4になったし、次に対戦するサウジアラビアはすでに予選敗退決まってるし、監督も代わったりしてて、マトモなサッカーできる状況じゃないだろうからね、スンナリ勝って次に進みたいところですな。

2011/01/10

アジア杯 ヨルダン戦

辛うじて引き分けに落ち着いたけど、余裕で勝てる相手だったでしょ。

まあ基本的には相変わらずですな。少しずつ展開してく段階では、ピッチを広く使って、相手もある程度釣って、良い感じで組み立てるんだけど、ゴールが近付くにつれて、無駄に密集して、精度が落ちて、ラストパスまでスムーズにいけないし、ラストパスが通っても決め切れない。

ヨルダンは、スピードと当たりの強さはソコソコなんだけど、テクニックはそれほどでもなく、ミエミエのフェイントに引っ掛かってくれたり、ミエミエのパス通させてくれたりして、結構おバカな猪突猛進スタイルで、わりかし楽な相手だったと思うんだけど、こういう相手を簡単にあしらえないってのは、もどかしいね。

後半は向こうが守備に人数割くようになった部分があったとは言え、意味のないパス回し大会になって、思うように運べなくてみんな逆ギレ気味で、投げやりなプレーが目立ったし、いつものごとく終盤あからさまに運動量も落ちる。ロスタイムで追い付いたから良かったようなものの、その後の決定的なチャンスはモノにできなくて、まあとにかく物足りない内容と結果でしたな。

まあ、どの選手もベストコンディションではないんだろうし、そういう意味では大目に見てやっても良いのかも知れんけど、そこらへんを加味しても、もうちょいピリッとしたとこを見たかったね。

2010/10/12

韓国戦

今回はちゃんと試合を見てたものの、メシを食いつつ酒を呑みつつだったんで、後半は結構グダグダになりながら見てて、まあ結局何だか良く分かってない部分は多いんですが、全体的にゲームは支配できてたと思うし、それほど危ないシーンもなかったし、引き分けとは言え、アウェーだったんだし、悪くない内容だったんじゃないですかね。

前回のアルゼンチン戦をちゃんと見てなかったから比較はできないんだけど、全体的にシンプルにプレーしてて、アホみたいに手数を掛けるだけのバカなサッカーではなかったと思うし、まあ点を取れなかったのはいつものことだから甘んじて受け入れるとして、一応は今後の日本代表のあり方を見せる事はできたかなと思えますな。

とにかく、今までの日本代表はやたらと小細工に終始して、しかもそれが結果につながらないという、見ててホントにストレスの溜まるゲームが多かったと思うんだけど、少なくともそういうくだらないサッカーから脱却しようという意志は感じられたし、それがすぐ結果につながるかつながらんかは別として、心意気そのものは評価してあげても良いでしょ。

まあ、向こうはパクチソンが出なかった訳で、ホームゲームとは言えそれほど本気じゃなかったかも知れんし、あくまでも親善試合だったかも知れん。こっちも、川島や岡崎が離脱して、決して現時点でのベストメンバーではなかったし、将来的な展望を踏まえた上でもベストメンバーじゃねーかなって感じ。そこで出た結果をどうこう論じたところで、野球で例えればファームのオールスターや日本一決定戦みたいなもんで、どうでも良いっちゃどうでも良い。

でもね、岡田態勢の官僚的というかお役所仕事的というか、そういうつまらんサッカーよりは見てて楽しめたし、次のW杯までまだまだ時間もあるし世代交代もしなきゃいかんし、そういう状況でのサッカーとしては、とりあえずはこんなもんで及第点あげて良いんじゃないかね。

より以前の記事一覧

私の出資馬
現役勝ち上がり馬


  • アーモンドアイ
    【2015年産・牝3歳・5戦4勝】
    父:ロードカナロア
    母:フサイチパンドラ
    主な成績:
     桜花賞(G1)
     オークス(G1)
     シンザン記念(G3)

    グレンツェント
    【2013年産・牡5歳・15戦6勝】
    父:ネオユニヴァース
    母:ボシンシェ
    主な成績:
     東海S(G2)
     レパードS(G3)
     みやこS(G3)2着

    ストロングタイタン
    【2013年産・牡5歳・17戦6勝】
    父:Regal Ransom
    母:Titan Queen
    主な成績:
     鳴尾記念(G3)
     オクトーバーS(OP)2着
     アンドロメダS(OP)2着

    ブラストワンピース
    【2015年産・牡3歳・4戦3勝】
    父:ハービンジャー
    母:ツルマルワンピース
    主な成績:
     毎日杯(G3)

    ブライトエンブレム
    【2012年産・牡6歳・13戦2勝】
    父:ネオユニヴァース
    母:ブラックエンブレム
    主な成績:
     札幌2歳S(G3)
     弥生賞(G2)2着

    デジタルフラッシュ
    【2011年産・牡7歳・35戦3勝】
    父:アグネスデジタル
    母:マチカネベニツバキ
     
    イストワールファム
    【2014年産・牝4歳・10戦3勝】
    父:ローエングリン
    母:ヒストリックレディ

    アグレアーブル
    【2013年産・牝5歳・9戦3勝】
    父:マンハッタンカフェ
    母:プリティカリーナ

    パイロテクニクス
    【2016年産・牡2歳・1戦1勝】
    父:パイロ
    母:ショウナンハトバ

    カポラヴォーロ
    【2015年産・牡3歳・9戦1勝】
    父:Munnings
    母:My Anguilla

    ベルフロレゾン
    【2015年産・牝3歳・8戦1勝】
    父:クロフネ
    母:ウインフロレゾン

    キープシークレット
    【2015年産・牝3歳・7戦1勝】
    父:ダイワメジャー
    母:ウーマンシークレット
     
    ネームユアポイズン
    【2014年産・セン4歳・7戦1勝】
    父:ハーツクライ
    母:リップスポイズン

    シンシアズブレス
    【2013年産・牝5歳・20戦1勝】
    父:ダイワメジャー
    母:クラウンピース

私の出資馬
現役未勝利馬


  • ブライトクォーツ
    【2014年産・牡4歳・22戦0勝】
    父:ワークフォース
    母:レースドール
     
    オルボンディール
    【2015年産・牝3歳・5戦0勝】
    父:ステイゴールド
    母:サダムグランジュテ
     
    アストロローグ
    【2015年産・セン3歳・2戦0勝】
    父:シニスターミニスター
    母:フォチュネイター

    ロジャーズクライ
    【2016年産・牡2歳・1戦0勝】
    父:ハーツクライ
    母:ロジャーズスー

    ミトロジー
    【2016年産・牡2歳・未出走】
    父:ダイワメジャー
    母:リードストーリー

    スイートウィスパー
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:ルーラーシップ
    母:ケアレスウィスパー

    ユナカイト
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:ヨハネスブルグ
    母:フサイチパンドラ

    ベルヴィンカ
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:ベルシャザール
    母:カラヴィンカ

    マイタイムオブデイ
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:Australia
    母:ラックビーアレディトゥナイト

    ビーマイステディ
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:ヴィクトワールピサ
    母:ステディプロスペクト

    レッドアウローラ
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:ディープインパクト
    母:レジュールダムール

    レッドムルガン
    【2016年産・牡2歳・未出走】
    父:ハービンジャー
    母:ビジュアルショック

    レイヴンキング
    【2016年産・牡2歳・未出走】
    父:エイシンフラッシュ
    母:タニノローゼ

    エンシャントロア
    【2016年産・牝2歳・未出走】
    父:アイルハヴアナザー
    母:エンシャントアーツ

    ロードブルームーン
    【2016年産・牡2歳・未出走】
    父:ロードカナロア
    母:ハーフムーンⅡ

    デュアラブル
    【2016年産・牝2歳・1戦0勝】
    父:Curlin
    母:ハリケーンフラッグ

    ロードミラージュ
    【2016年産・牡2歳・未出走】
    父:エイシンフラッシュ
    母:ラパージュ

私の出資馬
競走年齢未満の馬


  • レジュールダムール17
    【2017年産・牡1歳】
    父:オルフェーヴル
    母:レジュールダムール

    ビジュアルショック17
    【2017年産・牝1歳】
    父:ディープインパクト
    母:ビジュアルショック

私の出資馬
すでに引退した馬


  • キンナリー
    【2014年産・牝・3戦0勝・地方2戦0勝】
    父:ディープブリランテ
    母:カラヴィンカ

    フィールザフォース
    【2014年産・牡・1戦0勝】
    父:ワークフォース
    母:シャンパンマリー

    ストーミーワンダー
    【2014年産・牡・3戦0勝】
    父:ストーミングホーム
    母:ラッシュウインド

    ブルーヘヴン
    【2014年産・牝・11戦1勝】
    父:パイロ
    母:ローズカーニバル

    ローズウィスパー
    【2013年産・牝5歳・19戦3勝】
    父:ワークフォース
    母:ローザミスティカ

    スターウインド
    【2012年産・牝・4戦0勝】
    父:マンハッタンカフェ
    母:チェイスザウインド

    モルジアナ
    【2012年産・牝・17戦4勝】
    父:Dubawi
    母:サマーハ
    主な成績:
     クリスマスローズS(OP)2着

    オリエンタルダンス
    【2012年産・牝・25戦3勝】
    父:キングカメハメハ
    母:ダンスノワール

    ファヴォリート
    【2012年産・牡・2戦0勝】
    父:ネオユニヴァース
    母:マチカネタマカズラ

    プリモレガーロ
    【2012年産・牝・8戦0勝】
    父:ハービンジャー
    母:クラウンピース

    ハワイアンブロー
    【2011年産・牡・6戦0勝】
    父:キングカメハメハ
    母:マチカネハナサソウ

    レアメイキング
    【2011年産・牡・1戦0勝】
    父:ジャングルポケット
    母:レアクラシック

    ザッツフェイマス
    【2011年産・牡・9戦0勝】
    父:シルクフェイマス
    母:シルクスウィフト

    フェイマスエンド
    【2011年産・牡・29戦5勝】
    父:シルクフェイマス
    母:シルキーウィズ

    タイキシャーリー
    【2010年産・牝・5戦0勝】
    父:タイキシャトル
    母:タイキプロバンス

    タイキキララ
    【2010年産・牝・1戦0勝】
    父:キングヘイロー
    母:タイキステラ

    ジャングルパサー
    【2010年産・牡・23戦1勝】
    父:ジャングルポケット
    母:アーモンドパサー

    ウォースピリッツ
    【2010年産・セン・18戦1勝】
    父:ウォーエンブレム
    母:マミーズジュエリー

    シャトーブランシュ
    【2010年産・牝・25戦4勝】
    父:キングヘイロー
    母:ブランシェリー
    主な成績:
     マーメイドS(G3)

    ケイティーズミスト
    【2009年産・牝・5戦0勝】
    父:Posse
    母:ヒシナイル

    シルクエルドール
    【2009年産・セン・17戦1勝】
    父:キングカメハメハ
    母:ヴァルパライソ

    シルクスコーピオン
    【2009年産・牡・5戦0勝】
    父:アドマイヤムーン
    母:シルバーバレーガール

    トランスレイション
    【2009年産・牝・9戦0勝】
    父:ゴールドアリュール
    母:サイエンスアカデミー

    キャラメリゼ
    【2009年産・牝・10戦0勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:マジェスティックラニア

    シルクキングリー
    【2009年産・牡・26戦3勝】
    父:ディープインパクト
    母:ステイトリースター

    タイキプレミアム
    【2009年産・牡・28戦3勝】
    父:Montjeu
    母:スクービドゥー

    スカイアート
    【2009年産・牝・7戦0勝】
    父:ジャングルポケット
    母:タイキエトワール

    タイキスカイロン
    【2009年産・牡・未出走】
    父:タイキシャトル
    母:タイキルビー

    アンバウンド
    【2009年産・牝・10戦3勝】
    父:Distorted Humor
    母:Possibility

    シルクレイノルズ
    【2008年産・牡・10戦2勝】
    父:スペシャルウィーク
    母:ウイングオブラック

    シルクエスティーム
    【2008年産・牡・11戦1勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:シルキーグランス

    シルキーミューズ
    【2008年産・牝・未出走】
    父:ファンタスティックライト
    母:シルキーラグーン

    シルクシャルルー
    【2008年産・牡・4戦0勝】
    父:ワイルドラッシュ
    母:サルール

    クウォート
    【2008年産・牝・1戦0勝】
    父:スズカマンボ
    母:キシャリ

    ペコリーノ
    【2008年産・牝・2戦0勝】
    父:ロージズインメイ
    母:ヴァルネリーナ

    シルクタロー
    【2008年産・輓曳・セン・71戦6勝】
    父:フロンテオー
    母:錦天龍

    シルキーカレント
    【2007年産・牝・7戦0勝・地方2戦2勝】
    父:アルカセット
    母:シルキーラグーン

    シルクターンベリー
    【2007年産・牡・26戦3勝】
    父:アフリート
    母:ヒガシリンクス

    ワンダフルサルート
    【2007年産・牝・5戦0勝】
    父:グラスワンダー
    母:シルクサルート

    シルクアイガー
    【2007年産・牡・5戦0勝】
    父:ゴールドアリュール
    母:ダークフラワー

    シルクオールディー
    【2007年産・牡・10戦3勝】
    父:マンハッタンカフェ
    母:クインオブオールディー

    シルククインビー
    【2007年産・牝・7戦0勝】
    父:キングカメハメハ
    母:ユウサンポリッシュ

    シルクフェアリー
    【2006年産・牝・未出走】
    父:スペシャルウィーク
    母:シルクエルフィン

    グラスオードリー06
    【2006年産・牝・募集中止】
    父:キングカメハメハ
    母:グラスオードリー

    フロムアファー06
    【2006年産・牡・募集中止】
    父:タニノギムレット
    母:フロムアファー

    シルクプルミエール
    【2006年産・牝・5戦0勝】
    父:アフリート
    母:バレリーナチュチュ

    シルクヴィーナス
    【2006年産・牝・未出走】
    父:ティンバーカントリー
    母:シルクフレアー

    シルクマニューバー
    【2006年産・牡・6戦0勝】
    父:マンハッタンカフェ
    母:タイキビューティー

    シルクバラッド
    【2006年産・牡・9戦0勝】
    父:ムーンバラッド
    母:アナーム

    シルクエンデバー
    【2005年産・牡・28戦1勝】
    父:スウェプトオーヴァーボード
    母:シルクロマンス

    ライヴリーデイズ
    【2005年産・牝・4戦0勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:トランクイルデイズ

    シルキーワイルド
    【2005年産・牡・9戦0勝】
    父:ワイルドラッシュ
    母:エイティカラー

    シルクフォーミュラ
    【2005年産・牡・1戦0勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:グラスオードリー

    シルクレボルシオン
    【2005年産・牡・22戦1勝】
    父:ナリタトップロード
    母:ナリタジェンヌ

    シルキーリリー
    【2005年産・牝・5戦0勝】
    父:ティンバーカントリー
    母:ビワナタシュカ

    シルキーコースト
    【2005年産・牝・未出走】
    父:Giant's Causeway
    母:Metal of Honor

    シルクシャレード
    【2004年産・牡・2戦0勝】
    父:グラスワンダー
    母:グラスオードリー

    シルクナチュラル
    【2004年産・牝・2戦0勝】
    父:サザンヘイロー
    母:ロイヤルイントリギュー

    シルクタフネス
    【2004年産・セン・6戦0勝】
    父:タニノギムレット
    母:キャシーズラブ

    シルクキャニオン
    【2004年産・牡・4戦0勝】
    父:マリエンバード
    母:ダイアモンドバレー

    シルクキャリバー
    【2004年産・牡・8戦0勝】
    父:グラスワンダー
    母:ビクトリアスズラン

    シルキーホーク04
    【2004年産・牝・募集中止】
    父:サザンヘイロー
    母:シルキーホーク

    シルクファンタジー
    【2004年産・牡・8戦0勝】
    父:Fantastic Light
    母:Shinty

    シルクアプローズ
    【2003年産・牝・4戦0勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:ビワナタシュカ

    シルクヴェルディ
    【2003年産・牡・10戦0勝】
    父:テイエムオペラオー
    母:レイニーウッド

    シルクシャープネス
    【2003年産・牝・17戦3勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:アナボタフォゴ

    シルクアリゲーター
    【2003年産・牡・3戦0勝】
    父:クロコルージュ
    母:アルディーミル

    シルクサミット
    【2003年産・牡・2戦0勝】
    父:マーベラスサンデー
    母:ナジーバ

    シルクストリート
    【2002年産・牡・24戦4勝】
    父:タバスコキャット
    母:クイーンオブタイム
    主な成績:
     ヒヤシンスS(OP)3着

    シルクシルエット
    【2002年産・牝・15戦1勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:ビワナタシュカ

    シルクポテンシャル
    【2002年産・牡・5戦0勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:アナボタフォゴ

    シルクコレクション
    【2002年産・牡・6戦0勝】
    父:クロコルージュ
    母:ロイヤルイントリギュー

    シルクサルート
    【2002年産・牝・2戦1勝】
    父:フジキセキ
    母:ミシシッピーミス

    シルクマーシャル
    【2002年産・牡・2戦0勝】
    父:パントレセレブル
    母:レディインクイーン

    シルクチャプター
    【2002年産・牝・10戦3勝】
    父:アフリート
    母:ノーブルプライド

    シルキーガイア
    【2001年産・牝・10戦0勝】
    父:Benny the Dip
    母:バウンドトゥダンス

    シルキーパフューム
    【2001年産・牝・33戦1勝】
    父:マヤノトップガン
     母:シルキーグランス

    シルクストレイン
    【2001年産・牝・19戦1勝】
    父:コマンダーインチーフ
    母:ミスクラブアップル

    シルキーレイン
    【2001年産・牝・7戦0勝】
    父:ジェニュイン
    母:レインメロディー

    シルクプロデュース
    【2001年産・牡・未出走】
    父:エンドスウィープ
    母:ビワカレン

    シルクフェイバー
    【2001年産・牝・3戦0勝】
    父:ブライアンズタイム
    母:レイニーウッド

    シルクギャラント
    【2000年産・牡・未出走】
    父:マーベラスサンデー
    母:ボールドアリゲーション

    シルクタキシード
    【2000年産・牡・7戦0勝】
    父:Secret Savings
    母:Pink Wedding

    シルクメモリー
    【2000年産・牝・13戦0勝】
    父:ビワハヤヒデ
    母:マラブー

    シルクディアレスト
    【2000年産・牝・未出走】
    父:ピルサドスキー
    母:スターライトマリー

    シルクブイメン
    【2000年産・牝・12戦1勝】
    父:タマモクロス
    母:ビワシャンテ

    シルクストライブ
    【1999年産・牡・9戦0勝】
    父:ビワハヤヒデ
    母:パムシ

    シルクメダリスト
    【1999年産・牡・4戦0勝】
    父:ビワハヤヒデ
    母アジサイ

    シルクフェイマス
    【1999年産・牡・43戦9勝】
    父:マーベラスサンデー
    母:セイントセーラ
    主な成績:
     日経新春杯(G2)
     京都記念(G2)
     アメリカJCC(G2)

    シルクアビリティー
    【1999年産・牡・1戦0勝】
    父:タマモクロス
    母:ビワシャンテ

    シルクトリビュート
    【1999年産・牝・4戦0勝】
    父:ビワハヤヒデ
    母:ゲイロレンヌ